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東京都 病床使用率20%で “まん延防止” 国に求める方針

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新型コロナウイルスの感染の急速な拡大が続き入院患者が増える中、東京都は、都内の病床使用率が20%になった段階で「まん延防止等重点措置」を講じるよう国に求める方針を固めました。

都の病床使用率は、12日の段階で13.7%となっていて、13日に開かれたモニタリング会議では、専門家が「体制強化の準備が必要な状況である」と評価していました。

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